菩多尼訶写真記
オリンパス E-1やOMシリーズのカメラで,身近な自然を撮影しています.

***05年9月掲載分までは,縮小画像を使用しています.画像をクリックすると,少しサイズの大きいものを見ていただくことができます***

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コサギ



E-1+Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8

電線にとまったコサギ.餌のいそうな場所を探しているのだろうか.

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  1. 2006/03/30(木) 19:16:17|
  2. Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
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フヨウの果実



E-1+Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8

花粉を撮影したフヨウも葉を落とし,果実の時期となった.果実の内側には毛が密生し,その中に種子が包み込まれている.


  1. 2005/12/18(日) 17:53:22|
  2. Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
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タンポポ



E-1+Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8

風で飛ばされる前の外来タンポポの綿毛を撮影.およそ40年前のマクロレンズだが,写りは良好だ.


  1. 2005/12/16(金) 18:09:42|
  2. Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
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スギゴケ



E-1+Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8

山道に生えていたスギゴケ(の仲間)を,やや倍率を上げて撮影.


  1. 2005/12/09(金) 19:58:03|
  2. Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
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マンリョウ



E-1+Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8

寒さも本格的になって野外で咲く花は少なくなったが,まだ果実はいろいろなものが見られる.マンリョウは「千両,万両,有り通し」の語呂合わせで,お正月の縁起物としてセンリョウ,アリドオシとともに飾られることも多い.


  1. 2005/12/08(木) 18:18:44|
  2. Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
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コウヤボウキの果実



E-1+Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8

10月に花を撮影したコウヤボウキが果実となっていた.使用したのはSteinheil社が40年前に発売した望遠マクロ.35mmフィルムで最大1.8分の1倍の撮影ができるため,フォーサーズではほぼ等倍のマクロレンズとなる.


  1. 2005/12/07(水) 19:10:20|
  2. Steinheil Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
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